2019年参加時の思い出でのお土産です。
ハワイ地元デザイナーによるテキスタイルの端切れを持ち帰り縫い上げたベッドカバーです。大人なアロハシャツが素敵なお店”サーフライン”で購入しました。シャツは手が出ませんでしたがブラックフライデー後のセールで100枚で100ドルくらい。これなら購入できました。
ビーチ、海、ワイキキのホテル群、南国の植物や花
をイメージして種々の生地を並べてみました。
3年経った今でも、そしてこれからもハワイを楽しんでいます。
2件のコメント
(新着順)
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示ナンシーバァバ さん
こんばんは。
これもハワインキルトの一つですね。このように端切れを集めての縫い合わせですから、キルトの特徴である上下左右対称という構図にはならないで、幾何学的なイメージが湧きます。
事情は異なれども、ハワイ王国最後のリリウオカラニ女王が、イオラニ宮殿に幽閉された折、製作されたクレージーキルト(アシンメトリー:非対称)があります。さまざまな端布が縫い込まれ、刺繍が施されています。アメリカ政府の圧力を受けながら、ハワイ王国存続を訴えながら、そんな思いを巡らせ悩む日々だったと想像できます。
もし興味おありでしたら、イオラニ宮殿をお訪ねください。ガイドも付きます。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示ナンシーバァバさん、こんばんは〜!。
すご〜くステキなベッドカバーですね~😍😍😍。製作には何日位かかりましたか?。
私もちょっとしたキルトショップで、端切れ購入しますが、クッションカバーやタペストリーといった小物しか作れませんでした😅。ナンシーバァバさん見習って、ベッドカバーに挑戦してみようかなぁ😍。