みんなでトーク!交流広場

2026/05/01 11:41

もう無理と思っていたフルマラソン、昨年69歳時7年ぶり達成(ホノマラ)。もう一度70歳で最後になるかもしれないチャレンジとして国内マラソン”神戸マラソン”参加を決意し、ロング走(16k走を週2回)頑張っていましたが、先週飲み会で酔っぱらい、エレベーターで転倒。左頬と左肩打撲で痛い。又一昨日は寝違いをして右首が痛い。もともと腰痛治療をしているので、今は全身ぼろぼろ。11月でなくてよかった。

おとなしく日々を過ごし参加決意した神戸マラソン(ふるさと納税10万円)の詳細をふとみてみると優先出走権だけで参加料18000円は別途しっかり必要とのこと。なんてこった。

主な収入源の株の日経平均は上がっているものの自分の株は2月絶好調だったのが嘘のようにぼろぼろ。

だめだこりゃ。連休はおとなしくしているので明日は”井上VS中谷”の放映権を買い(6050円もするじゃないか)ビールを飲みながら楽しみます。今月は運気がかわり、国内マラソン失敗した時のために今年もエントリーしたホノマラが悲壮感で参加するのではなく、楽しめることを願うばかり。

昨年もホノマラ2週間前に事故(相手の車が一旦停止を無視して突っ込んできた)一瞬中止かと。。

注意していても、世の中何が起こるかわかりません。あっ、今回は飲み過ぎ、自業自得か。。。


4件のコメント (新着順)

ぽんぽこさん、
こんにちは。
いろんな災難に遭われ、お気の毒です。
でも別の見方をすれば、活動的なので災難にも遭う、活動しないでじっとしていれば、なにも起こらない。
程度問題ですが、活動した方が断然良いでしょう。
でも、気をつけてホノルルマラソンに備えてください。
さて、通常出場権が貰えても、参加費は通常払わなければなりません。
私も金沢マラソンの出場権を取得しましたが、参加費は別途支払いました。
ではお大事になさってください。


こんにちは。
あいにく東京マラソンは東京都が運営しているのではなく、東京マラソン財団が運営しているので、都のふるさと納税にはなりません。ミナトハーフマラソンは港区が運営しているので、ふるさと納税の対象になっています。

チャリティー団体への寄付はふるさと納税とは異なりますが、どちらも寄付金控除という点では同類です。
ただし、所得からの控除、税額控除など細かい点では異なるようです。
それらの説明は寄付をした時の説明書に記載されてあります。
また、チャリティー団体への寄付の場合、返礼品はないのですが、ふるさと納税の場合には返礼品があることが多いです。
13万円全て寄付で、返礼品はありません。その代わりに東京マラソンへの出場権が与えられました。

サイマル
2026/05/01 22:38

ぽんぽこさん
こんばんは。
お怪我は大丈夫でしょうか!?
ホントにお大事になさってください😆
昨年も大事に至らずホントに良かったです。

神戸マラソンふるさと納税枠にて
素晴らしいですね👍
私は某大会の抽選待ちです👍
今年のホノフルは是非楽しくご参加されます
ように〜🥰




ぽんぽこ
2026/05/02 10:00

サイマルさん
御心配頂き有難うございます。
神戸マラソンの優先出走権利はすでに入手しているので(ふるさと納税)
あとは思わぬアクシデントがないことと自ら墓穴を掘るような行動をしないことが
大事だと思っています(特に後者)
神戸成功し、ホノマラを楽しめるよう頑張ります。
あっ、ビールはどうしよう。。できるだけ外で飲むのは控え、家で楽しむようにします。
(この”できるだけ”という言葉が曲者)

はいむるぶし
2026/05/01 12:53

こんにちは
私も神戸一般枠エントリーしました。
抽選で当たるといいのですが。


ぽんぽこ
2026/05/01 14:03

コメントありがとうございます。
当たると良いですね。私もこれまで抽選で申し込んでいましたが、今年は最後(?)という気持ちで、どうしても今から気持ちを高めたかったので支払いました。
又、一応個人事業主でもあるので節税対策にもなります。

S4
2026/05/01 12:32

まだ70歳僕は現在73歳ですがフルマラソンを完走しサブフォー達成してますまだまだこれからですよ


ぽんぽこ
2026/05/01 14:17

コメントありがとうございます。
おしゃられる通り70過ぎの方でも走っている方はまわりにも何人かいます。
私も63歳の時腰の手術をした後も、やる気満々でした。
しかしながら、一昨年よりタイムがどんどん落ち、疲れがたまる一方で、本来なら70歳の今年記念にホノマラに参加したかったのですが、1年たてばより体力が落ちていると思い昨年(69歳)参加しました。これが成功したので改めて70歳でも完走できたという自己勲章が欲しくてもう一度ホノマラチャレンヂと思っているのですが、同時に国内でも勲章がほしいという思いが強くチャレンヂすることにしました。今回の結果次第ですが今のところ、気持ちに又来年もという余裕はありません。