トップ > みんなでトーク!交流広場 > みんなのトレーニング日記 > 肉離れ発生後今日で2週間経過。 まだ、痛みは... akt 2026/01/18 16:06 肉離れ発生後今日で2週間経過。 まだ、痛みはあるものの随分とマシになってきたし、昨日からやたらあったかいので、1時間半のウォーキング開始(といってもワンコとの散歩ですが) 左大腿部の肉離れなのに左脚 足先までがまだ腫れてる。血流促すべく、少しずつ動かすようにします。4/12のはハパルアまであと3ヶ月 厳しい。いつからトレーニング始められるやら。 肉離れ発生後今日で2週間経過。 まだ、痛みはあるものの随分とマシになってきたし、昨日からやたらあったかいので、1時間半のウォーキング開始(といってもワンコとの散歩ですが) 左大腿部の肉離れなのに左脚 足先までがまだ腫れてる。血流促すべく、少しずつ動かすようにします。4/12のはハパルアまであと3ヶ月 厳しい。いつからトレーニング始められるやら。 いいね 共有する 共有する X facebook LINE リンクをコピー トークにコメントする 2件のコメント (新着順) ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 Sam 2026/01/21 03:33 akt WACKY WACKYさん、 akt さん、 お二人のやりとりみてて勉強になりました。 ググったら、RICEからPOLICE、そしてPEACE & LOVEってありました。 ちなみに、ProtectionとRICEでPRICEともいうみたいですね。 私はスキーをがちでやっていたのですが、シーズン到来直前に人生最大のぎっくり腰をやってしまい、完治はしていないものの動けるようになったのでスキーに行きました。端的にいうとそれで治りました。今も、ピックルボールでテニス肘がありますがプレーしつつ鍛えていると治りました。やはり、適度な運動が大切なんだなと。 マハロ~👍🌈 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 akt 2026/01/21 07:06 Sam Samさん、 治癒方法やトレーニング理論種々進んで変わっていってますよね。 真逆のこと言われてたり。 思い起こせば、 市のテニス大会前にテニス肘になってしまい、 ドクターに「何より安静」って言われたんですが、ペアに悪くて言い出せず、痛み我慢しながら出場して、結果優勝したんです。痛み治ってました。 「ど根性治癒」でした。 理論よりど根性が効くこともあったんです。 でも、もう今年古希ですんで無理はしません。 フレイル予防が第一です。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 WACKY 2026/01/21 10:06 Sam akt Sam さま aktさま 以前は安静最優先って感じでしたが、POLICEの考え方でOLが加わって、怪我直後は安静にしても、数日経過後は、徐々に動かして、適切な負荷と管理で回復が早くなるという考え方に変わってきたようですね。 肉離れにアイシングは良くないって言われたかと思うと、軽い肉離れには有効と言われたりといろいろ変わっています。 若い頃は、スポ根で少々の捻挫の痛みもお構いなくサッカーを続けていましたが、そのツケで私の足首の靱帯はユルユル伸び伸びです。 古稀も過ぎたので、歳相応に大好き❤なスポーツを楽しみます。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 WACKY 2026/01/19 01:04 akt aktさま 順調に回復されているようですね。 最近は、Rice 措置に代わってPeace&Love措置も提唱されています。 (長文で申し訳ありません) PEACE(傷めた直後の対応) Protection(保護) 受傷後数日(1~3日間)は痛みが強まる活動・動作は避けます。 Elevation(挙上) 患部を心臓よりも高く挙げます。 Avoid Anti-inflammatories(過度な抗炎症回避) 炎症(腫れや熱感・痛みなど)は本来損傷した部分を治すための反応です。過度の消炎鎮痛 薬の服用やアイシングは組織治癒の観点からは悪影響を与える可能性があります。 Compression(圧迫) 伸縮性バンテージやテーピングで圧迫して過度な腫脹を抑えます。 Education(教育) 患部の状態に最も適した対処法をケガをした方にお伝えすることで、過剰な薬の服用や医療従事者に頼りきった受け身的な治療を避けるようにします。 LOVE(数日が経過してからの対応) Load(負荷) 徐々に負荷を増やすことで傷める前の活動に戻りやすくなります(むやみに上げるのではなく、 医学的な判断が必要)。 Optimism(ポジティブ思考) 前向きで楽観的な思考はケガを治すための重要な役割となります。痛みの慢性化をへらすなど 最適な回復のためによい心理状態を維持することが大事です。 「病は気から」と昔から言い伝えられていますが、非常に的を射た言葉となっています。 Vascularisation(有酸素運動) 痛みのない心循環系活動を行い,組織を治すため血流を促します。 Exercise(エクササイズ) 回復への積極的な活動を取り入れ,可動性,筋力,バランスなどを回復させます。 いいね 返信する 他 2 件の返信を表示 ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 akt 2026/01/19 07:11 WACKY WACKYさん、 ありがとうございます。 随分とお詳しいんですね。 私はドクターから聞いたことをwebで調べて実践しようとしただけですので、清濁混ざりのしょせんweb情報でした。 じっくり考えてドクターとも相談します。 改めてありがとうございます。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 WACKY 2026/01/19 09:20 akt akt さま 実は日本サッカー協会のレフェリーインストラクターをしていまして、自身のレベルアップのために、年間いろいろな研修を受けています。 RICE措置は以前から知っていましたが、Peace&Love措置は、昨年の研修会で初めて知りました。 パパルアに間に合うことをお祈りします。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 akt 2026/01/19 16:43 WACKY わぁ、 レフェリインストラクターってどんなんかなって調べてたら わかりました。 すごいじゃないですか! ホンモノのアスリートの方だったんですね。 改めてアドバイスありがとうございます。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 WACKY 2026/01/19 22:24 akt akt さま ありがとうございます。 サッカーのルール、レフェリングテクニック、怪我対応、トレーニングについては、いくらの知識はあるのですが、長距離ランニングについては素人です。 いいね 返信する
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投稿を表示WACKYさん、 akt さん、
お二人のやりとりみてて勉強になりました。
ググったら、RICEからPOLICE、そしてPEACE & LOVEってありました。
ちなみに、ProtectionとRICEでPRICEともいうみたいですね。
私はスキーをがちでやっていたのですが、シーズン到来直前に人生最大のぎっくり腰をやってしまい、完治はしていないものの動けるようになったのでスキーに行きました。端的にいうとそれで治りました。今も、ピックルボールでテニス肘がありますがプレーしつつ鍛えていると治りました。やはり、適度な運動が大切なんだなと。
マハロ~👍🌈
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投稿を表示aktさま
順調に回復されているようですね。
最近は、Rice 措置に代わってPeace&Love措置も提唱されています。
(長文で申し訳ありません)
PEACE(傷めた直後の対応)
Protection(保護)
受傷後数日(1~3日間)は痛みが強まる活動・動作は避けます。
Elevation(挙上)
患部を心臓よりも高く挙げます。
Avoid Anti-inflammatories(過度な抗炎症回避)
炎症(腫れや熱感・痛みなど)は本来損傷した部分を治すための反応です。過度の消炎鎮痛
薬の服用やアイシングは組織治癒の観点からは悪影響を与える可能性があります。
Compression(圧迫)
伸縮性バンテージやテーピングで圧迫して過度な腫脹を抑えます。
Education(教育)
患部の状態に最も適した対処法をケガをした方にお伝えすることで、過剰な薬の服用や医療従事者に頼りきった受け身的な治療を避けるようにします。
LOVE(数日が経過してからの対応)
Load(負荷)
徐々に負荷を増やすことで傷める前の活動に戻りやすくなります(むやみに上げるのではなく、
医学的な判断が必要)。
Optimism(ポジティブ思考)
前向きで楽観的な思考はケガを治すための重要な役割となります。痛みの慢性化をへらすなど
最適な回復のためによい心理状態を維持することが大事です。
「病は気から」と昔から言い伝えられていますが、非常に的を射た言葉となっています。
Vascularisation(有酸素運動)
痛みのない心循環系活動を行い,組織を治すため血流を促します。
Exercise(エクササイズ)
回復への積極的な活動を取り入れ,可動性,筋力,バランスなどを回復させます。