ミュートした投稿です。
スタートに間に合わなかったということは、ひょっとして昨年は激込みのカピオラニ公園の送迎バスに乗ったのでしょうか?私はプリンセスカイウラニから歩いて向かい、50分前にはスタートラインに着きました。感動するためにも早めに行って、気持ちを高めることが大事ではないでしょうか?42km感動で泣きっぱなしも良い
私はもともとすぐ泣く😭タイプなのですが、Ohanaの投稿に何度も泣かされています😭😭 そして今日はハマのしんちゃんにやられました😝 ウルウルです🥹 去年のホノルルマラソンはかなり遅れていったので、花火はスタートラインに向かいながら見ました。感動する間もない程、焦って走ってたので(スタートに向かって
コメントありがとうございました。この写真に写っている場所はスタートラインが近いのでかなり前の方でランに自信のある方ばかりでしょうね。私は昨年はスタートラインは見えましたが、号砲の花火をしばらくスマホで撮った後にようやく全体が動き出しました。毎年恒例で走っていても感動は変わらず、ホノマラは特別なんでし
コロナ禍になって行けなくなりこの画像懐かしく思います。 私はいつもこの画像に写ってる範囲の場所に並んでます。 私の初ホノマラはスタート地点はこの場所と違ってましたが感動はハマのしんちゃんさんと同じ様で一度きりのつもりが毎年の恒例となりました。 ハマのしんちゃんさんもこれからも思い出を足されて行ってく
初フルがホノマラだったのですね! スタート時の高揚感、ゴールした時の感動、充分に伝わってきました! 私も久しぶりのフル、しかもホノマラは初参加で息子も一緒…想像しただけで既に泣きそうです😭
ハマのしんちゃんさん こんにちは♪ そのお気持ちとても良くわかります♪ 昨年は自身の誕生日開催、還暦祝いで夫のサプライズ参加でした!コロナ禍に成り2年振の旅行✈️本当に嬉しかったです。スタート時は今迄の良き事、悪き事などが急に思い出され 感無量になり涙のスタートとなりました😆 写真撮りながら、英語圏
ハマのしんちゃん さん こんにちは。 スタート時点では皆平等。速い遅いに関係なく感動したもの勝ちですね。それが完走の原動力になったランナーが大勢いらっしゃいます。次回の参加時にはきっとまた新たな感動に包まれることでしょう。それが”ハマのしんちゃん”たる所以だと思います。
私は昨年のホノルルマラソン2022で初フルマラソンを走りました。30キロ過ぎから両足のふくらはぎが攣って、ゴールまでは苦しい道のりでしたが、感動のゴールを迎えることが出来ました。その感動を大学の同窓会誌に投稿し、「夢のホノルルマラソン2022 無事に走り遂げて」と題して8月に発刊し公開されました。
やっぱり年齢のせいかしら?でも、段差が高くなっているからつまずいたというよりは、低くてつんのめったっていう感じで飛んじゃいました。 夜明け前の時間帯の混雑した中は路面が確認しにくいから、お互い気をつけましょうね。道路の真ん中のキャッツアイはいつも気をつけてホノルルマラソンはスタートしているのですが
夜の転倒はみなさんあるあるなんですね。 私も夜走ることが多いので、できるだけ明るい道を走る様にしています。 歳を取ってからあまり脚が上がってないみたいで、何度もこけそうになってます。 ホノルルではスタート後まもないキングスストリートでこけそうになりました。 皆さんもスタート直後のランナーが多い時には