毎年ホノルルマラソンに出ていますが、ほかのフルマラソンは経験がありません。きっかけも大学院の今は亡き超恩師の誘いでした。だから健康管理や体調管理は自身の責任でやれ、とは言われませんでしたが早朝5時から迎える炎天下の対策は必須なはずでした。のに、何もしてこなかった自分が恥ずかしい、とはこのことでした。
テープまでの時間が短いトップランナーは必要ないかもしれない塩分補給は、それ以上の時間を使う人にとっては絶対に必要だと自身の体調が訴え続けていました。今さら塩分補給のそれがネタになるのかという感じですが、僕は今年の練習からこれを冬場は1時間に1錠、夏場(ホノルルマラソン本番)は30分に1錠飲みます。
のどが乾いたら量を減らし、頭がぼんやりしたりふらふらし始めたら量を増やします。塩に対する警戒心というのがそもそもありまして、サラリーマン時代は衛生関連だの福祉関連、老人福祉などの観点から塩分摂取過多にご注意、というスタンスの中で生活していました。ですが今後は体調がしっかりした耐性に戻れると考えております。
今年のレース中の携行品は、1時間にひとつのエネルギージェル、ホテルのカードキー、プロフと家内の電話番号の書いた紙に加え、岩塩タブレットが加わります。ホノルルマラソンファンの皆様も本番には入念なご準備を。(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
毎年ホノルルマラソンに出ていますが、ほかのフルマラソンは経験がありません。きっかけも大学院の今は亡き超恩師の誘いでした。だから健康管理や体調管理は自身の責任でやれ、とは言われませんでしたが早朝5時から迎える炎天下の対策は必須なはずでした。のに、何もしてこなかった自分が恥ずかしい、とはこのことでした。
テープまでの時間が短いトップランナーは必要ないかもしれない塩分補給は、それ以上の時間を使う人にとっては絶対に必要だと自身の体調が訴え続けていました。今さら塩分補給のそれがネタになるのかという感じですが、僕は今年の練習からこれを冬場は1時間に1錠、夏場(ホノルルマラソン本番)は30分に1錠飲みます。
のどが乾いたら量を減らし、頭がぼんやりしたりふらふらし始めたら量を増やします。塩に対する警戒心というのがそもそもありまして、サラリーマン時代は衛生関連だの福祉関連、老人福祉などの観点から塩分摂取過多にご注意、というスタンスの中で生活していました。ですが今後は体調がしっかりした耐性に戻れると考えております。
今年のレース中の携行品は、1時間にひとつのエネルギージェル、ホテルのカードキー、プロフと家内の電話番号の書いた紙に加え、岩塩タブレットが加わります。ホノルルマラソンファンの皆様も本番には入念なご準備を。(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
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たっちゃん
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私とホノルルマラソン