ランニングクラブで、本番まで最後の20kmラン。そこにトレラン現役ランナーが合流。。。
ペース6~7分で、フォームやペースなど最終調整で、千葉市稲毛海岸コースを、地元"Makuhari Bay Running Club"でのランでした。
そこに何と、日本トレランの第一人者”鏑木毅”選手のチームに所属するランナーの方が、練習に合流してくれました。モンブランを始め世界各国の100マイルレースに参加されています。近くは、タイ・チェンマイでのレースに参加予定とのことでした。その方に走りながら色々とアドバイスを頂きました。ご本人曰く「今日は疲労抜きのランが出来て、血流が全身に回るのを感じます」との弁。➡このサイトの性格上、一般人のお名前は伏せます。
私が印象に残ったのは、途中でどうしても歩く人の共通した傾向は、上体の前傾姿勢が段々と大きくなり、背中が丸まったり、首が下を向くことで精神的に滅入ったりして、重心が下がり下肢への負担が多くなって疲労も出やすくなるので、適切なランニングフォームをゴールまで維持できるよう意識することと、それを支える体幹をしっかり鍛えておく、ということでした。無意識でも崩れないランニングフォームの習得が必要とのことでした。
皆さん、ホノルルの号砲まで2週間。最終走りの調整と渡航の諸々の準備。すべて用意周到に準備万端。いざハワイへ!
【画像はやや雲掛かっている稲毛海岸から臨む富士山です】
ランニングクラブで、本番まで最後の20kmラン。そこにトレラン現役ランナーが合流。。。
ペース6~7分で、フォームやペースなど最終調整で、千葉市稲毛海岸コースを、地元"Makuhari Bay Running Club"でのランでした。
そこに何と、日本トレランの第一人者”鏑木毅”選手のチームに所属するランナーの方が、練習に合流してくれました。モンブランを始め世界各国の100マイルレースに参加されています。近くは、タイ・チェンマイでのレースに参加予定とのことでした。その方に走りながら色々とアドバイスを頂きました。ご本人曰く「今日は疲労抜きのランが出来て、血流が全身に回るのを感じます」との弁。➡このサイトの性格上、一般人のお名前は伏せます。
私が印象に残ったのは、途中でどうしても歩く人の共通した傾向は、上体の前傾姿勢が段々と大きくなり、背中が丸まったり、首が下を向くことで精神的に滅入ったりして、重心が下がり下肢への負担が多くなって疲労も出やすくなるので、適切なランニングフォームをゴールまで維持できるよう意識することと、それを支える体幹をしっかり鍛えておく、ということでした。無意識でも崩れないランニングフォームの習得が必要とのことでした。
皆さん、ホノルルの号砲まで2週間。最終走りの調整と渡航の諸々の準備。すべて用意周到に準備万端。いざハワイへ!
【画像はやや雲掛かっている稲毛海岸から臨む富士山です】
8
20
Resilience
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2022/11/27
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みんなのトレーニング日記